医療法人社団 双心会 女満別中央病院

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総合案内

初診の方

①診察申込書記入台に置かれている「診察申込書」に必要事項をご記入下さい。

②記入し終えましたら「診察申込書」ならびに「保険証」(その他の医療証、紹介状等)を受付窓口にご提出下さい。

③「診察申込書」の内容、「保険証」等の内容を確認し、カルテを作成致します。

④外来問診票をお渡ししますので、外来問診票記入し診察室前待合席でお待ち下さい。順番が来ましたらお呼び致します。その際、外来問診票を看護師にお渡し下さい。

※健康保険の診療について
下記の場合は健康保険の診療が受けられません
・保険証の持参がない場合
・第三者による障害(交通事故など)の場合
・仕事中または通勤途中のけがの場合
・健康診断の場合

再診の方

①診察券を受付窓口にお出し下さい
※毎月、初めての受診日に保険証等を確認させて 頂きますので、必ずご持参下さい。
※保険証、氏名、住所等に変更のある場合は、受 付の際、お申し出下さい。
※診察券を紛失された場合は、再発行の際に実費 (320円)をいただきます。
②診察室前待合席でお待ち下さい。順番が来ました らお呼び致します。

受付後・会計までの流れ

①順番が来ましたら、看護師がお呼び致します。
※混み合っている際、お待ちいただくことがございますが、具合の悪い場合には遠慮なくお申し出下さい。

②血圧測定後、診察・検査・処置等を行ないます。
※診療内容により順番が前後致しますがご了承下さい。

③診療終了後、お薬のある方はお薬の番号札をお渡し致しますので診察室前待合席でお待ち下さい。番号札を受け取りましたら、会計窓口近くでお待ち下さい。お薬のない方は診療終了後、会計窓口近くでお待ち下さい。

④会計・与薬
お薬のある方は会計窓口上の番号表示板で、お薬が出来ましたら番号を表示致しますので、番号札を会計窓口にお出し頂き、お薬を受け取り下さい。そして、会計となります
お薬のない方は、会計が出来次第に会計窓口でお呼び致しますので、呼ばれましたら会計となります。
※当病院では多剤等で服用が難しい患者様について一包化等を行なっておりますので、お薬の出来上がりの順番が前後しましたり、お待ち頂く場合がございます。

⑤ご帰宅
※診察券を会計窓口で受け取りになり、ご帰宅下さい。

健康診断をご希望の方

①健康診断をご希望の方は予約制となりますので、事前にお問い合わせ下さい。

②お問い合わせ時に健康診断内容を確認致しますので、内容等わかるものをご準備して下さい。当院へ直接ご来院しても構いません。内容等確認できましたら、健診日を決めますので事前に希望日を複数日決めていて下さい。

③健診日当日、受付窓口へ健康診断で来た旨、お名前をお申し付け下さい。受付にて確認することがありますのでご協力下さい。終わりましたら診察室前待合席でお待ち下さい。順番が来ましたら看護師がお呼び致します。

④健康診断終了後、ご帰宅下さい。後日健診結果ができましたらご連絡致します。
※健康診断料金につきましては下記のPDFに内容一覧がございます。
※内容につきましては増減できますので内容確認時にお申し付けください。増減により金額が変わります。
健康診断内容一覧(PDF)

入院案内

入院の手続きについて

①入院の手続きに必要な書類等は以下のとおりです。
・入院申込書(※印鑑捺印必要)、個人情報保護同意書、保険外実費負担利用同意書
・診察券(IDエンボスカード)(検査等の際に使用します)
・保険証
・お薬手帳
・公費負担医療受給者証(老人医療、身障医療、特定疾患医療など)
・医療費負担額、食事負担額の減額認定を受けている方はその認定証
・高額療養費限度額適応認定証

②入院中に保険証や公費負担医療受給者証などに変更や更新がありましたら必ず1階受付窓口にご提示ください。
また、月に1回は保険証を1階受付窓口にご提示ください。提示のない場合や資格喪失後の保険証や公費負担医療受給者証などは、保険扱いが出来ず全額自己負担になる場合がありますので、ご注意ください。

※3ヶ月以内に他の医療機関に入院していた方は1階受付窓口にお知らせください。

入院費のお支払いについて

➀入院中の方には、1ヶ月毎に月末で締め切り、翌月10日以降に請求書を1階会計窓口にありますので納付期限までにお支払いください。

②高額療養費制度のご相談は1階受付窓口で行っておりますので、お気軽にご相談ください。また、入院費のことや医療制度のことでご不明な点は、入院事務担当者へお気軽にご相談ください。

退院の手続きについて

①退院の場合は、入院費の確定額をお知らせしますので、確定額の連絡を受けましたら1階会計窓口でお支払い願います。

②病棟に預けている診察券は、外来を受診する時に使用しますので、退院時に看護師よりお受け取りください。

③当病院では患者さまの心遣いは、ご遠慮させて頂いております。何とぞご理解のほど、お願い致します。

入院中のお願い

①当院は敷地内禁煙となっております。敷地内とは、病院 建物と、駐車場を含めた病院敷地全体を示します。外来を受診される患者様、入院患者様、お見舞いなどでご来院される方々には、病院敷地内での喫煙はご遠慮いただきますよう、ご理解とご協力をお願い致します。

②オムツが不足して緊急な場合、売店(1階)にて購入する場合がありますので、ご了承ください。

③消灯時間は午後9時です。消灯後の高音雑談はご遠慮下さい。

④外出、外泊をご希望の場合は、ナースステーションへお申し出下さい。(主治医許可が必要となります)

⑤万一、火災や災害及び事故等が発生した場合は、職員の指示に従って下さい。

入院の持ち物について

①日用品
必要最小限のものをご用意ください。また、高額な貴重品の持ち込みはご遠慮ください。尚、ご必要な貴重品は、床頭台に備え付きのセーフティボックス(鍵付き金庫)をご利用ください。
・入浴・洗面洗髪用具(歯ブラシ、せっけん、シャンプー、くし、ひげそり、洗面器、タオルなど)
※入浴・清拭時のシャンプー・ボディーソープ・清拭剤等につきましては当病院で用意しております。入院・清拭時に入浴セットとして1回100円ご負担頂きます。
・食事の時に使うもの(はし、スプーン、湯呑みなど)
・衣類・その他(パジャマ、下着類(洗い替えもご用意ください)、洗濯物を入れる袋(数枚)、ごみ箱、スリッパ、ティッシュペーパー、バスタオル(2~3枚)など)、ディスポグローブ(ゴム手)1箱
※日常の生活用品は、売店(1階)でも販売しております。

②寝まき(病衣)
当院では感染予防のため、入院全患者様全員に病衣を着用して頂いております。有料(1日100円)

③電化製品について
入院中はテレビ・冷蔵庫(ともに有料)付き床頭台をご利用になれます。
テレビ・冷蔵庫用プリペイドカードは、各病棟に自動販売機(1枚1,000円)を設置してありますので、そちらでお買い求めください。携帯ラジオ(イヤホーン式)・電気カミソリは使用できますが、その他の電気製品の持ち込みは出来ませんのでご協力をお願いします。※病棟内での携帯電話の使用はご遠慮下さい。

④洗濯について
原則、洗濯物は、ご家族にお願いしていますが、事情により洗濯のできない場合は、ナースステーションへお申し出下さい。

入院中の食事について

①食事の時間は、朝食:7時30分頃、昼食:12時頃、夕食:18時頃です。

②食事は全て病院で用意いたします。病状によっては、主治医の指示で治療食が用意されます。食べ物や飲み物の外部からの持ち込みについては、看護師にご相談ください。

面会時間について

①面会時間は、平日のみ:14時~16時です。(予約が必要となります。病棟看護師までお申し出下さい。面会時間以外のご面会は、ご遠慮ください。)
ICU病室も同様です。(面会時間は10分程度で、同居のご家族のみのご面会とさせて頂き、その他の方は主治医の許可が必要となります。)

②面会される方は、ナースステーションにお寄りいただき、必ず看護師にお申し出ください。また、面会票のご記入をお願いします。

③大勢での面会や、お子様連れでの面会は、他の患者さんの安静・治療の妨げとなりますのでご遠慮ください。

④正面玄関は、夜間(21時~翌朝7時)、は防犯上の理由から施錠しております。病院に来られる方は病院正面右側の夜間玄関をご利用ください。

※インフルエンザやノロウィルス感染・新型コロナウイルス感染症の予防対応策として、ご面会の制限をする場合があります。

付き添いについて

①当院では、患者さんへの付き添いは認めておりません。ただし、患者さんの病状によりご家族が希望され、主治医も認めた場合は、ご家族が付き添うことができます。

②付き添う場合には「患者家族の付き添い許可願」が必要ですので、看護師にご相談下さい。

駐車場について

入院中は盗難、事故防止、除雪等に支障を来たすため、お車の駐車をお断りしております。
やむを得ない事情のある方は、外来受付にお申し出下さい。尚、入院患者様やお見舞いの方のお車の管理につきましては、責任を負いかねますので、ご了承ください。

入院中に他医療機関よりお薬を処方されている患者様へ

平成22年4月1日より入院中における患者様の他医療機関受診の取り扱いについて変更がございました。
当院以外で専門的な(眼科等)診療を受けられる場合、診療に必要な診療情報を文書により、受診される医療機関へ提出しなければなりません。
他医療機関へ受診される場合は必ず医師又は看護師へご連絡下さいますようお願いします。尚、ご連絡なしに他医療機関へ受診された場合、それによって発生する損失について、後日、それに伴う費用をご請求させて頂く事があります。承ください。

退院患者等の情報提供に係る連携について

担当者
外来について 菊池久美子(キクチ クミコ)
一般病棟について 三浦 尚美(ミウラ ナオミ)
療養病棟について 大封 紀子(ダイフウ ノリコ)
電話:0152‐74‐2181

見舞いについて

①面会時間は、平日のみ:14時~16時です。(予約が必要となります。病棟看護師までお申し出下さい。面会時間以外のご面会は、ご遠慮ください。)
ICU病室も同様です。(面会時間は10分程度で、同居のご家族のみのご面会とさせて頂き、その他の方は主治医の許可が必要となります。)

②面会される方は、ナースステーションにお寄りいただき、必ず看護師にお申し出ください。また、面会票のご記入をお願いします。

③大勢での面会や、お子様連れでの面会は、他の患者さんの安静・治療の妨げとなりますのでご遠慮ください。

④正面玄関は、夜間(21時~翌朝7時)、は防犯上の理由から施錠しております。病院に来られる方は病院正面右側の夜間玄関をご利用ください。

※インフルエンザやノロウィルス感染・新型コロナウイルス感染症の予防対応策として、ご面会の制限をする場合があります。

オンライン資格確認・マイナンバーカードの利用について

当院は、オンライン資格確認を行う体制を有しています。

オンライン資格とは、マイナンバーカードのICチップまたは健康保険証の記号番号等により、オンライン上で医療保険の資格情報の確認が出来ることなどをいいます。医療保険の加入状況が確認できない場合は、その場でお声掛けさせて頂く場合があります。(医療保険の新規加入直後や、保険証が失効している場合など)

★オンライン資格確認・マイナンバーカードで出来ること

〇マイナンバーカードを健康保険証として利用出来ます

 マイナンバーカードを顔認証付きカードリーダーに置いて顔認証または数字4桁の暗証番号を入力していただくことで、本人確認を行い健康保険証として利用することが出来ます。マイナポータルでの保険証利用の申込(初回登録)が未実施であっても、顔認証付きカードリーダーを使用してその場で申込可能です。

 マイナンバーカードで医療保険の情報を確認することが出来ない場合は、従来の健康保険証を確認させていただく場合がありますのでご了承ください。

〇限度額適用認定証の準備が不要になりました

 限度額適用認定証とは、窓口での支払が高額になる場合に、自己負担額を所得に応じた限度額にするために医療機関へ提出する証書類です。

 これまでは事前に申請等の準備が必要でしたが、限度額適用認定証がなくても患者さんが情報提供に同意をするとオンラインで適用区分などの情報を取得することが出来るため、限度額を超える支払が免除されます。

 マイナンバーカードがない場合であっても対応出来ますので、オンラインで限度額適用認定証の確認・適用を希望する場合は保険証確認窓口までお声掛けください。

 ただし、ご加入されている医療保険がデータを登録しておらず、適用区分の変更がされていない場合や確認が出来ない場合には申請していただく必要がありますのでご了承ください。

〇必要な診療情報を取得・活用して診療を行うことが出来ます

 マイナンバーカードを健康保険証として利用する際に、情報提供の同意をすることで受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行うことが出来ます。

 当院を受診したことがない場合であっても、今までに使った薬の情報や過去の健康状態等が医師と共有できることで、より多くの情報に基づいた、診療を受けることが可能となります。

〇医療情報取得

 当院はオンライン資格確認システムを導入し、マイナンバーカードによる保険証(マイナ保険証)の利用を推奨しております。

 当院が患者様からお預かりした受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報は、適切に管理・活用して診察いたします。

 マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用にご協力をお願いいたします。

〇医療DXの推進・活用について

 医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得・活用して診療を行います。

〇地域支援・医薬品供給対応体制加算について

 当院では、より安価で効果の同等な後発(ジェネリック)医薬品の使用を推進しており、地域支援・医薬品供給対応体制加算に係る届出を行っております。


〇後発医薬品は、先発医薬品と同じ成分を含むものであり、同じ効果が期待できます。医療費に削減にもつながるため、患者様の負担を軽減した治療を提供することが期待されています。

〇医薬品の供給不足が発生した場合、必要な医薬品を提供するために、以下のような対応を行います。

・代替品の提供

供給不足のある医薬品に代わる、同等または類似の効果が期待できる別の医薬品を提供します。

・用量、投与日数の変更

医薬品の用量を調節することで、現在の処方量での治療を継続することが可能な場合があります。医師が患者様に適切な用量を決定し、医薬品を調剤します。


 患者様の安全と健康を最優先に考え、医薬品の供給不足に際しても患者様に十分に説明することを心がけておりますが、ご不明な点はお気軽に医師にお問い合わせください。

〇一般名処方について

当院では、薬剤の一般名を記載する処方箋を交付することがあります。

一般名処方とは、医師が患者様に必要な薬剤を、「商品名」ではなく「成分名」で表記した処方箋のことです。

一般名処方は、同じ成分であれば薬価が低い薬剤を調剤することが可能となるため、医療費の軽減につながります。また、一般名処方により、同じ成分であれば、同じ効果が期待できるため、供給が不安定な医薬品を調剤する患者様の安全性が確保されます。

ただし、一般名処方は、医療用医薬品として承認された商品名と異なる名称が処方箋に表示されるため、患者様が混乱することがあります。そのため、当院では、薬剤の供給状況に踏まえつつ、一般名処方の趣旨を患者様に十分に説明することを心がけておりますが、ご不明な点はお気軽に医師にお問い合わせください。

〇明細書発行について

当院では療担規則に則り明細書については無償で交付いたします。明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出下さい。

また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行することと致しました。発行を希望される方は、会計窓口にてその旨お申し付けください。なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、御理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、自己負担のある方で明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出下さい。

〇生活習慣病管理料Ⅱへ移行のお知らせ

2024年診療報酬改定における厚生労働省の指針に従い、個々に応じたより専門的・総合的な治療・管理を行うため、これまで算定していた「特定疾患療養管理料」から「生活習慣病管理料Ⅱ」へ移行いたします。

該当する患者様は次のとおりです。

◆対象となる患者様

 高血圧症、脂質異常症、糖尿病のいずれかが主病の方

◆療養計画書

 患者様個々に応じた療養計画書を発行してお渡しします。

〇入院基本料に関する事項

当院の一般病棟の看護職員(看護師及び准看護師)は次のとおりです。

病棟 病床
区分
1日に勤務している職員の人数 職員一人当たり受け持ち数
8:30~
16:30
16:30〜
8:30
看護職員
2階 一般病棟 8人以上 3人以内 6人以内
3階 療養病棟 6人以上 8人以内 32人以内

●北海道厚生局への届出に関する事項

1.当院は、次の施設基準に適合している旨の届出を行っています

(1)基本診療料の施設基準等

・急性期一般入院基本料(入院料4) 看護必要度Ⅰ
・療養病棟入院基本料(入院料2)
・感染対策向上加算3
・連携強化加算
・救急医療管理加算
・療養病棟療養環境加算1
・療養環境加算
・データ提出加算1
・診療録管理体制加算2
・地域支援・医薬品供給対応体制加算1
・認知症ケア加算3
・せん妄ハイリスク患者ケア加算
・CT撮影及びMRI撮影(CT)の施設基準
・脳血管疾患等リハビリテーション料Ⅲ
・運動器リハビリテーション料Ⅲ
・呼吸器リハビリテーション料Ⅱ
・ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
・胃瘻造設術
・胃瘻造設時嚥下機能評価加算
・在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算
・持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
・検体検査管理加算(Ⅰ)
・外来・在宅ベースアップ評価料Ⅰ
・入院ベースアップ評価料60
・電子的診療情報連携体制整備加算3(初・再診料)
・電子的診療情報連携体制整備加算2(入院基本料等加算)
・救急外来医学管理料
・電子的診療情報評価料

②その他届出

・酸素の購入価格


●入院中の食事について

・当院は、入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士によって管理された食事を適時、適温で提供しています。

・①食事の時間は、朝食:7時30分頃、昼食:12時頃、夕食:18時頃です。

・②食事は全て病院で用意いたします。病状によっては、主治医の指示で治療食が用意されます。食べ物や飲み物の外部からの持ち込みについては、看護師にご相談ください。

・治療食について、個別に「栄養指導」を実施しております。ご希望がございましたら、担当医もしくは看護師にご相談下さい。


●保険外負担について

・当院では、以下の項目について、その使用量、利用回数等に応じた実費(自費)によるご負担をお願い致しております。

※保険外負担一覧(PDF)